お知らせ

2020.09.23

9月5日栃木県宇都宮市上映会

9月5日(土)、栃木県聴覚障害者協会主催による上映会が、宇都宮市とちぎ福祉プラザで開催されました。

グッズの販売も好調!

1回目、2回目合わせて150名の方にご鑑賞いただきました。

各回終了後に早瀨監督がオンラインでサプライズ出演!大いに盛り上がりました。

お客様の感想

―映画について-

  • きこえない赤ちゃんと、不安げな母親も出ていたが、元気に幸せに頑張っている姿も見られ、深みのある映画になったと思います。
  • どんな人も生まれて幸せに生きる権利があると改めて感じました。
  • 自分に自信を持って進んでいくことが素晴らしい。
  • ろう者の気持ち、きこえる人としてやるべきこと等考えさせられました。
  • キャストが良かったです。母の気持ち、息子・娘の気持ちに共感できるところが沢山ありました。
  • とにかく素晴らしかったです。私はきこえますが勇気づけられました。
  • 前向きに生きるろうの女性が閉ざされた村の人々の心を動かしてゆくエネルギーが素晴らしかった。
  • 手話が分からない方でもわかるよう製作されているので良かったです。
  • 障害があってもそれを意識しないで、生きられるようになるといいと思う。
  • 主人公のひたむきな生き方が周囲の人々を知らず知らずに幸せにしていく。本当に素晴らしかったです
  • 心に響く映画でした。本当に感動しました。
  • 障害の受容の難しさと絆の素晴らしさ。思いを知ってつながることで新しいものが生まれることを教えられた思いがしました。

―上映会運営について-

  • コロナの大変な時に映画の上映と心配しましたが、様々な対策がされていて本当にご苦労様でした。
  • 席の配置、手に付けるテープ、わかりやすい対策で良かったと思います。
  • コロナの大変な時に映画の上映と心配しましたが、様々な対策がされていて本当にご苦労様でした。